先進的物流施設とは
Modern Logistic Facility

GLPは先進的物流施設において重要な5つの要素を実現した施設を展開しております。

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立地

空港及び貿易港に近接、また物流集積地と消費地間を結ぶ主要幹線からのアクセスが容易であるなど、物流施設に適した立地を、戦略的に確保しています。

規模・構造

拡大する3PL事業やEコマース、物流体制の効率化を目的とした物流アウトソーシングが顕在化する中、あらゆるニーズに柔軟に対応できる規模・構造を備えた物流施設を展開しています。

事業継続性(BCP)

常にお客様の安全と安心を確保するため、大地震発生時に建物の揺れを最大約75%低減させるGLPパイルキャップ免震工法(特許取得済)の採用や、停電時に防災センターや事務所エリアの照明を確保できるバックアップ電源設備を採用するなど、事業継続性を重視した物流施設を展開しています。

環境配慮

LED照明の採用、太陽光発電システムの設置、また外壁には断熱性の高いサンドイッチパネルを使用するなど、環境に配慮した物流施設を展開しています。

快適性

施設内で働く方々にとって、快適な環境を提供すべく、 OAフロア敷設の洗練されたオフィススペース、男女別トイレ、シャワールーム、カフェテリアなどを完備しています。

 

先進的物流施設ショーケース

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